💡 教え方のコツ

漢字の定着には「読み→書き→使い方」の3段階で指導することが効果的です。まず正しい読みを覚え、次に筆順を確認しながら繰り返し書く練習を行います。1年生で習う80字は「一」「二」「三」などの数字漢字から始めると、画数が少なく取り組みやすくなります。「木」「林」「森」のように同じ部首を持つ漢字をグループにして指導すると、形のつながりが見えて記憶の定着に効果的です。書き順は「上から下」「左から右」の原則を最初にしっかり教えておくと、新しい漢字を学ぶ際にも応用が利きます。1日1〜2字のペースで、読み・書き・使い方をセットで練習させることをおすすめします。

プリント一覧(40枚)

すうじの かんじ(3枚)

すうじの かんじ ①

KJ01-A

すうじの かんじ ②

KJ01-B

すうじの かんじ ③

KJ01-C

しぜんの かんじ(5枚)

しぜんの かんじ ①

KJ02-A

しぜんの かんじ ②

KJ02-B

しぜんの かんじ ③

KJ02-C

しぜんの かんじ ④

KJ02-D

しぜんの かんじ ⑤

KJ02-E

いきもの・ひと・からだ(4枚)

いきもの・ひと・からだ ①

KJ03-A

いきもの・ひと・からだ ②

KJ03-B

いきもの・ひと・からだ ③

KJ03-C

いきもの・ひと・からだ ④

KJ03-D

がっこう・うごき(4枚)

がっこう・うごき ①

KJ04-A

がっこう・うごき ②

KJ04-B

がっこう・うごき ③

KJ04-C

がっこう・うごき ④

KJ04-D

いろいろな かんじ(4枚)

いろいろな かんじ ①

KJ05-A

いろいろな かんじ ②

KJ05-B

いろいろな かんじ ③

KJ05-C

いろいろな かんじ ④

KJ05-D

かんじの よみ(10枚)

かんじの よみ ①

KJ06-A

かんじの よみ ②

KJ06-B

かんじの よみ ③

KJ06-C

かんじの よみ ④

KJ06-D

かんじの よみ ⑤

KJ06-E

かんじの よみ ⑥

KJ06-F

かんじの よみ ⑦

KJ06-G

かんじの よみ ⑧

KJ06-H

かんじの よみ ⑨

KJ06-I

かんじの よみ ⑩

KJ06-J

かんじを かこう(10枚)

かんじを かこう ①

KJ07-A

かんじを かこう ②

KJ07-B

かんじを かこう ③

KJ07-C

かんじを かこう ④

KJ07-D

かんじを かこう ⑤

KJ07-E

かんじを かこう ⑥

KJ07-F

かんじを かこう ⑦

KJ07-G

かんじを かこう ⑧

KJ07-H

かんじを かこう ⑨

KJ07-I

かんじを かこう ⑩

KJ07-J