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C言語

C Language しーげんご
中頻度 ⚪ 旧用語 テクノロジ系 基礎理論

意味・解説

1972年に開発された汎用プログラミング言語。OSや組込みシステムの開発に広く使われる。

手続き型言語で、ハードウェアに近い低レベル操作が可能。UNIXやLinuxのカーネル、各種デバイスドライバ、組込みシステムの開発に使用される。C++、Java、C#など多くの言語に影響を与えた。

くわしく

OSやハードウェア制御など、コンピュータの土台を作るための言語です。

【特徴】

・高速な実行速度

・メモリを直接操作可能(ポインタ)

・OSや組込み開発に最適

【用途】OS、デバイスドライバ、組込みシステム、ゲームエンジン

例文

LinuxカーネルはC言語で書かれている。

過去問での出題状況

直近29回分の過去問(全2,900問)を解析した結果、1回登場しています(出題された年度: 1年度)。

出典: 本サイト独自集計(問題文および全選択肢テキストからの用語出現頻度・2026年6月時点)

分類: プログラミング言語
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