IPv6
意味・解説
TCP/IPネットワークにおいて、各機器に割り当てられる一意の識別番号。現在主流の「IPv4」と、アドレス不足を解消するために登場した次世代の「IPv6」がある。ネットワーク部とホスト部を分けるために
TCP/IPネットワークにおいて、各機器に割り当てられる一意の識別番号。現在主流の「IPv4」と、アドレス不足を解消するために登場した次世代の「IPv6」がある。ネットワーク部とホスト部を分けるためにサブネットマスクが併用される。
くわしく
例文
IoT機器の急増に対応するため、社内ネットワークをIPv4からIPv6へ移行する計画を進めている。
過去問での出題状況
直近29回分の過去問(全2,900問)を解析した結果、4回登場しています(出題された年度: 4年度)。
出典: 本サイト独自集計(問題文および全選択肢テキストからの用語出現頻度・2026年6月時点)
分類: IPアドレス(IPv4 / IPv6)