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JavaScript

JS JavaScript じゃばすくりぷと
最頻出 🟠 重要 テクノロジ系 開発技術

意味・解説

ウェブブラウザ上で動作し、ページに「動き」や「対話性」を加えるためのスクリプト言語(プログラミング言語)。

ボタンを押した時の反応、画像の切り替え(スライドショー)、入力フォームのチェックなどを担当する。近年はサーバ側(Node.js)でも使われる。

くわしく

ウェブサイトの「筋肉・脳」です。

1.動的な処理:

HTML(骨)やCSS(皮)だけではできない、状況に応じた変化を作ります。

2.クライアントサイド:

通常、サーバではなく利用者の「ブラウザ」で実行されるため、反応が早いです。ポイントは、地図の拡大縮小やチャットなど、今の「アプリのようなウェブ体験」はすべてJavaScriptのおかげで成り立っているからです。

例文

動画の再生速度を変更する機能を、JavaScriptを使って実装した。

過去問での出題状況

直近29回分の過去問(全2,900問)を解析した結果、2回登場しています(出題された年度: 2年度)。

出典: 本サイト独自集計(問題文および全選択肢テキストからの用語出現頻度・2026年6月時点)

同義語: JS
分類: ウェブプログラミング
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